あらすじ
マリアは絵描きだった。彼女の才能が世間に認められるまで、支えてくれたのは幼馴染であり、夫のレインだった。彼女にパトロンが付き、絵描きとして大成すると、やがて貴族社会にも顔を出す機会が訪れた。そのために着飾ったマリアは美しかった。マリアは王子に見初められ、やがてマリアもまた王子に心を奪われていくのだった。
よくあるやつです。鎮痛剤他を飲んで朦朧としてるときに書いた小説ですので誤字も多いですし、話も雑な、ナンセンスNTR異世界ファンタジーです。たぶんすぐ終わります。
眠いので一部ネーミングをAIに選んでもらってます。