あらすじ

私の婚約者、ロイド王子殿下が大勢の前で婚約破棄宣言をなさった時、私は『影』のシェイドが勝手に吹き矢を吹いてしまう!と戦慄致しました。 ※勝手に『影』シリーズの二作品、「公爵令嬢ですが、私の『影』が勝手に吹き矢を吹いてしまうのが悩みです」と、「コミュ障令嬢ですが、私の『影』が勝手にアテレコをするのが悩みです」をひとつの連載にしました。 ※小説家になろうに投稿した二作品をまとめたものです。いつか三作品目も書きたい野望はあります。

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カクヨム
カクヨム2025/05/05
  • 現在の作品公爵令嬢ですが、私の『影』が勝手に吹き矢を吹いてしまうのが悩みです