あらすじ

親切なキツネは、困っていました。 冬眠でみんなが寝ている中、森のアイドル、コマドリさんのコンサートが開かれます。 お客さんも居ない中で歌わせていいのか、仲間たちが冬眠している森を、キツネの肉球が走り抜けます。 果たして、キツネはお客さんをコマドリのコンサートに連れて行くことはできるのか?

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2019/01/04
  • 現在の作品逆さ虹の森をキツネは彼女のために走り、彼女は