あらすじ
愛している。
私は貴方だけを愛している。
嬉しい時も、悲しい時も、共に支え合い、共に生きていく。
貴方となら、永遠に、どこまでも、どんな事があっても、一緒に歩いていけると思っていたのに。
貴方が、もう私を愛していないなんて耐えられない。
貴方が、私から離れるなんて信じられない。
貴方が私を裏切るのなら、
貴方が私以外の人を愛するのなら、
貴方の事を、
殺めてもいいでしょうか?
※誤字、脱字、固有名詞の誤り多いです。適時修正致します。
※章毎に視点が変わる予定。
※この話はフィクションです。現実や事実とは異なります。
※第8回ミステリー・ホラー大賞エントリーしております。
※3月末までに完結目指します(目標)