日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
巨大な龍が上空を周回し続けている世界で、20年ぶりに龍が東京を通過する日。「私」は来るはずがない友人を待つ。「俺」はこんな日に犯罪者になろうとしている。「僕」は曽祖父の猟銃を持って屋上に登る。 龍の腹の下に集った、3人の群像劇。 2018年5月の文学フリマで出店した、文藝同人澁谷川 第弐号に寄稿したものです。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2018/11/25
現在の作品
地球とナーガの午後
2018/11/25