あらすじ

「玉の緒よ絶えねば絶えねながへば 忍ぶることのよわりもぞする」 式子内親王の、定家への想いの和歌──。 その想いは叶うことがあったのか。 ※短歌の授業をした時に、好きな一首を選びそれを題材とした小説を書こうという課題が出されたことがありまして。 その時に書いた小説を自己満足ですが、投稿させていただきました。

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小説を読もう2025/02/25
  • 現在の作品生きてもよ 〜式子内親王と藤原定家〜