あらすじ

小説家になろうどころか右も左も分からない、書き方も分からない底辺作家の作者《にすみ》が勢いで処女作(2024年11月末初投稿)を勢いで投稿して爆死した話を書きます。 せめてこれから処女作を投稿しようと思っている方の役に立てればと思います。 まだ処女作は連載中なのでリアルタイムにこのエッセイも書いていきます。

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小説を読もう2025/01/23
  • 現在の作品これから処女作を投稿する同志よ、私の屍を越えてゆけ