日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
クリスマスも近いとある日、高校2年生の僕は隣の席の渡来愛子に初恋とともに失恋をした。 気が付いたら、僕は答えの分かり切った疑問をループさせるロボット、P-9になっていた。 そして、とある事件を境に、まるでいつか観た恋愛映画のように、僕の人生は渡来と過ごした想い出を引きずって生きることになる。 それでも、16歳、25歳、34歳と時を刻む僕は確かに大人へと近づいて行くのだった・・・
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
小説を読もう
小説を読もう
2020/12/09
現在の作品
まるでいつか観た恋愛映画のように
2020/12/09