あらすじ

【本作品は同人誌となります】 2週間前、誰かに自宅に侵入(はい)られるストーカー被害にあった。 それから、帰り道がいつも怖い。 降り出した雨のせいで、ますます気が重い…とある日の帰り道。 傘を貸してくれたのは、優しくて頼りになる、憧れの上司・雨宮部長。 静かに悩みを聞いてくれて、 優しく励ましてくれて、 家で雨宿りさせてくれて、 温かなハーブティーを淹れてくれて…それで… 「効きすぎたかな…? 今夜は返さないよ?代わりに、精子をあげるね」 私はその時、初めて気付いた。 「好きだ」と囁きながら私を○すこの男が、ストーカーだったんだって。 ■総ページ数:39ページ

連載情報

ウェブトゥーン

配信言語
シーモア
シーモア2025/02/22
  • 現在の作品雨音の檻 憧れ上司は私のストーカーでした