あらすじ

雪が降る。老いた指は手紙をなぞり、世界はひっそりと眠りにつく。星の終末に一本の薔薇が凛と立っていた。その美しさを、私だけは知っている。 (他サイト様との重複投稿です)

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小説を読もう2019/07/03
  • 現在の作品前略、親愛なる彼方へ