あらすじ

12月某日。子どもが学校で倒れて救急車で運ばれました。一時は意識を失うような状態に陥ったのですが、幸い大事には至らず、すぐに退院することができました。現在は、普通に学校に通っておりますので、よかったです。しかし、今回の一連の対応で、1つだけ釈然としない点がありましたので、エッセイにしたためました。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/12/22
  • 現在の作品子どもが救急車で運ばれたときの話 ~スマホの功罪について考えたこと。