あらすじ

エッセイを書くとは夢にも思いませんでした。 だって小説が透けて見られそうだし、ネタも溜めたいし、そもそもぼくの話を聞きたい奇特な方がいるのやら。 基本的に好きなことについて話すので好きに読んでください。 読んでくれたら嬉しいです。 不定期連載なので、滞ったら、スマブラでもやっててください。

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小説を読もう2025/01/31
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