あらすじ

友人の書きかけの原稿は、彼の思想を綴った、小説とは言い難いものだった。友人がその筆で語る事とは...? 10年以上前に書き上げ、己の恥部だと思いお蔵入りにしていた小品(短編小説)の数々を、思うところあって投稿しようシリーズ(自分で勝手にやっているだけ...)第三弾。 短編というより「断片」のような当作品。 小説(物語)というより、エッセイを読むような感じかもしれません。といっても、あくまでフィクションです。 ハッキリ言って言ってウェブ小説にも合わないと思いますが、よろしければご覧になっていただければ幸いです。 というわけで、長々と失礼しました。 読んでいただいた方に、ほんの少しでも何かが伝われば、作者として幸甚の極みです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2022/08/24
カクヨム
カクヨム2022/08/23
  • 現在の作品友人