あらすじ

ある企業の採用試験

最終面接に残った人物は...

標本の様な堅物で常識的な人物、「志賀 修」

一般企業よりもホストクラブ向きな、チャラ男「山口 陽翔」

バイトすらした事がない大企業のご令嬢「下御領柚葉」

暗く地味で苦労人だが、見た目は美しい女性「小沢凪」

くせ者ぞろいの採用試験で、面接官は誰を採用するのか
そんな時、ふと出た質問

「ここに、ボールペンがありますが…。」

「これを一万円で売るとしたら、どうしますか…?」

この質問から始まる、七転八倒で予定調和な官能小説

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アルファポリス
アルファポリス2025/02/14
  • 現在の作品【官能小説】ボールペンを1万円で売る方法