あらすじ

昼下がりの教室、女子高生たちは皆飲んでいたのです(私の周りだけ?) →いつか君をびっくりさせてやろうと、心に決めていた。 陸上部の昼練を終えて教室に戻ってきた真理奈は500ml紙パックピーチティーを飲む。 そんな彼女に声をかけてきた相手とは……。 『学校生活』をテーマにしたためた掌編、さくっとお読み頂けます。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/02/14
  • 現在の作品500ml紙パックピーチティー(期間限定)