あらすじ

皆さんは、作業のお供に何を飲むだろうか? ある日筆者は、「マグカップだと珈琲冷めるのが早い」ということに気がついた。 そこで気づく。「タンブラーって、あると便利なんじゃない?」 だが筆者は未だ人生でタンブラーというものを買ったことが無かった。 これは、人生で初めてタンブラーを買いに行った筆者の、青春と葛藤の記録である。

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カクヨム
カクヨム2025/02/11
  • 現在の作品【全4話】人生で初めてタンブラーを買った話