あらすじ

携帯電話のファントム振動で未来が分かる そんな能力を持つ僕の彼女との日常のお話です 二十年以上前にとある業界誌で800字短編の公募があり、そこへ応募して没になった作品の供養です そのためスマホではなく携帯電話が登場します 原稿用紙二枚ちょっとのお話ですが、お楽しみ頂ければ (なろうにて掲載したものの転載です)

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カクヨム
カクヨム2025/04/04
  • 現在の作品携帯電話のお告げ