あらすじ

三年前死んだ婚約者に向けて手紙を書きました。彼に対する思いや思い出、死んだ当時の気持ち、どう気持ちを整理してきたかを綴っています。 20代で死別してます。同じ大切な人を若い頃に亡くした方がいたら、「自分だけじゃない」と何か得られるものがあればいいなと思います。どうぞ創作にも有効活用してください。応援してくださる方は、最後の☆やいいねなどでもいただけると嬉しいです。

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小説を読もう2025/03/31
  • 現在の作品拝啓、三年前に死んだ婚約者へ