あらすじ

2014年に発達障害という診断を受けました。作業所には通わず家で本を読んで過ごす日々でしたが、2016年9月から精神科病院のSST(ソーシャル・スキル・トレーニング)に通っています。参加者の話を口外してはいけないので、私がこんなことをやったよ、ということを中心に書いていきます。一週間に一回、全十回のプログラムです。SSTに参加して何が変わるのか変わらないのか(変わらないに一票……)。

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小説を読もう2016/09/06
  • 現在の作品発達障害者のSST(ソーシャル・スキル・トレーニング)体験記