あらすじ
安いから、近くて便利だからと利用していた大手スーパー。
だが、安い食べ物にも、それなりの理由があるし、自らの体を蝕むことだってある。
そこでネットで偶然、目にした食の安心と安全を追求したコープ(生協)という存在。
元より食べることが大好きな私、ぴこたんすたーが、様々な局面から口にするものとは……。
これはコープという食のスタイルを探求すべく、色々な食を通じて、改めて生協の食べ物の良さに気付くという、一際変わったグルメ小説でもある。
☆一話1000字以内に纏めた食べログ風のエッセイ集です。
コープの食材を実際に選んで、食べた感想となっています。