あらすじ
「押すな」と言われたスイッチ、だいたい押します。
だから「冒頭の戦闘シーンはNG」とか言われたら、もうそれは「はい、やれってことですね?」って受け取っちゃうんです。
ああ、いただきます。
書いた理由はシンプル。楽しかったから。それだけ。
熱に任せてぶわーっと書いてるので、出来は日替わり定食。
文体もサラッとしてて、描写は最小限。なぜ? 自分が飽きるから。
行間? 読んで感じてください(丸投げスタイル)
小説というより、もはや映画の脚本か何か。
黒歴史になるかは……未来の自分が判断してくれるでしょう。知らんけど。
さて。少しだけ、血の匂いに付き合ってもらえますか。