あらすじ

王立図書館の館長であるエドワードは、書類の在りかも分からないポンコツだ。そんなエドワードを支えるのは、司書見習いのキース。 ある日、キースが夜の図書館に足を踏み入れると……。 南雲 皋様主催の「匿名短文おバカ上司企画」に参加した際の作品です! よろしければ読んで下さい!! ※「小説家になろう」にも掲載

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カクヨム
カクヨム2025/03/25
  • 現在の作品白銀の貴公子はバカである