あらすじ

前回、「〆にはパフェを」というエッセイを書いたところ、書き終えてから無性にパフェとプリンアラモードについて書きたくなった。 書き終えて読み返すと、ちょっと妄想入っているなと感じるが、まぁ、それだけ熱い思いが込められているということで。

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小説を読もう2018/02/18
  • 現在の作品女王のパフェ、姫のアラモード