あらすじ

「ゆいちゃん! こ、これは……マンモスの化石だよ!」 「マンモス!?」 友だちのこの言葉がすべての始まりだった--。 6歳だったわたしがただの石をマンモスの化石だと勘違いしたアホ丸出しの思い出話。数人の友人に話してみたところ全員にウケたので、試しにここにも投稿してみました。

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小説を読もう2018/02/15
  • 現在の作品6歳のわたしがマンモスの化石を拾った話