あらすじ

1,000文字小説第第二弾、今度は夏場に頑張るテントウムシさんたちのお話です。自分の中のアクセルを限界以上に踏み込んでみました。ただ書いてるときは楽しかったなあと。 規定枚数の1,000文字はぎりぎり。でも時には勢いに任せて書いてみてもいいじゃないの(誰に言っているのだ

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小説を読もう2018/04/03
  • 現在の作品テントウムシスカッシュ!!