あらすじ

立郎は高校2年の17歳で、両親は彼が幼い時、早く亡くなっていたため今は祖父の お茶柱博士と暮らしている。 ある日、お茶柱博士の研究発明がついに身を結ぶことになった。 それはまぐれなのかの神のいたずらか普段のポンコツな発明からは想像できない ことだった。 博士が興奮してたから立郎はヌカ喜びにならなきゃいいけどなって思った。 で学校から帰った立郎は博士にラボに呼ばれた。 「じいちゃん・・・ただいま?・・・僕になんの用?」 そしたらテーブルに博士と一緒に自分に背中を向けて誰か座っていた。 で、その誰かが立郎のほうを振り向いた。 振り向いたのは立郎と同じ歳くらいであろう年頃の女の子だった。 セーラー服を着てるし・・・あきらかに女子高生。 「か、可愛い・・・めちゃ可愛い、この子誰?」

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カクヨム
カクヨム2025/03/22
  • 現在の作品完熟トマト。〜想定外女子高生〜