あらすじ

もし一般人が遥かに進んだ技術をもつ宇宙船を拾ったら… そんな妄想をテーマに小説を書いてみました。 すぐに宇宙に行きません。 高度な技術を持つ存在はどこまで地球の文明に干渉できるのか…それを人はどのように受け入れることができるのか。 それを描けたらいいなと思います。

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小説を読もう2025/03/17
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