あらすじ

気が付いたとき、『俺』は自分のことを含め、何もかもを忘れていた。
そんな自分を『アユム』と呼び、面倒を見てくれる男がいた。
知らない男だが、奴は俺を宝物のように扱う。
俺はその男のことなど、全く何も知らないのに。


隠れゲイ世話焼きリーマン(39)×元男娼で記憶喪失の青年(20)
歳の差シリアスラブストーリー。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
アルファポリス
アルファポリス2025/03/18
  • 現在の作品昼下がりの眩暈