あらすじ

投稿サイトで面白い自己アピールを目にした。 それは「ホームレスレンタル魔女」ってポスト。 その彼女の顔写真がアップされていて、フェイクとかAIじゃなく本物なら めっちゃ可愛いと思った。 ホームレスレンタル魔女?・・・魔女なんか普通っぽくなくて面白そう。 まあ本当に魔女とは思わなかったけど興味津々ですぐにメセージを送った。 ぜひとも彼女のレンタルお願いしますって。 そしたら5分もしないうちにメッセージが届いた。 「レンタル彼女をご所望でしたら、私が直接おうちにお伺いします」 「ただし30分以内でお伺いできる範囲でお願いします」 だから僕は彼女にお願いした。

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カクヨム
カクヨム2025/03/18
  • 現在の作品ホームレス女子高生。♡ダンボールハウスから愛を込めて♡