あらすじ

この間本屋さんで手に取った一冊の本。ペラペラページをめくるとひょっこり現れ、存在を主張してきたある植物。とってもかわいらしい、けれどどこか危うげな花筏……。 ハナイカダの写真と名前から連想した詩(?)です。

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小説を読もう2016/07/16
  • 現在の作品花筏