あらすじ

とある物産展で買った弁当がありました。 しかし、その一部分が、私、紅pの家で音もなく消えたのです。 私は、犯人を捜しました。 そして、血の滲む様な捜査の末、半年後に、 私は、その犯人を突き止めたのです。 ※血は滲んでいません。 少し、色んな名探偵風にしているだけです☆

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小説を読もう2025/03/16
  • 現在の作品犯人は、お前やな?