あらすじ

X(旧Twitter)を見ているといろいろな情報が流れてくる。中には一言モノ申したくなる内容もある。だけどどうしても自分には、そのポストや返信に対して個人的に返信する気にならなかった。 昔、今ほどSNSが栄えていなかった頃やらかしてしまい、「書き込みには最新の注意を払う」と言うのと「ネットに書き込んだ文章は生身の人間が見るのだ」という事が骨身に染みたせいだろう。 そんな訳で、文字数制限も無い「なろう」のエッセイで、おっさんがX(旧Twitter)で感じたお気持ちを垂れ流すだけのエッセイです。 なるべく不快にならないように注意していますが、もし不快に感じたら我慢してページを閉じて下さい。 おっさんが「執筆のストレス解消の為に好き放題に文章を書く」という矛盾したコンセプトのエッセイです。

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小説を読もう2024/05/28
  • 現在の作品おっさんの独り言。