あらすじ

「君を抱きしめてもいいか?」 唐突な王子からの甘い言葉。 舞踏会場で、いきなりなぜ? 幼いころに少し話したことがあるだけなのに、ぐいぐいと押してくる王子様! 二年前に手違いでラブレターを出してしまったけど、名前はイニシャルしか書いていなかったのに! どうして私だとわかったの? 身分差があるから、こっそりお助けするだけでいいと思ってた。 なのに待っていたのは溺愛生活でした。 *逆お気に入りユーザー600名様到達記念短編です。 ご登録ありがとうございます!!

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小説を読もう2025/03/15
  • 現在の作品「君がどんなに拒絶しようとも、僕は君を手に入れる」と王子様に言われまして。