あらすじ

紙面上の文字を喰らう怪異、『紙魚』。そんな彼は現代において、ツ〇ッター文学にありがちなインスタントなエモさを脳死で摂取するばかりの浅っさいオタクになっていた。これは、オタク好みのシチュをジャンクフードのごとく貪る怪異との対話(という名の介護)記録である。ここまで140字以内。 ※※※ ここから真面目な説明。毎話140字以内で怪異と人間がシチュ語りする掌編コメディです。スクロールすら要らないので気軽に読んでね。気に入って頂けたらブクマや☆や♡で評価おねがいします。

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カクヨム
カクヨム2025/03/14
  • 現在の作品140字以内でエモさを摂取する怪異との雑談記録