あらすじ

「ねえ杏、抱かせて」

幼馴染の瑞穂は桜の下でそう言った。
今を逃したら一生こんなチャンスはやってこないだろうと思い杏は頷く。
ぎこちないふたりが身体を繋げ、他人の肌の温もりを知った。

〔攻め〕瑞穂(みずほ)
〔受け〕杏(きょう)

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アルファポリス
アルファポリス2025/03/15
  • 現在の作品桜が咲いたら