あらすじ

初めて某脚本賞に応募した作品であり、人生で初めて書いた脚本でもあります。 勉強不足もあり、一次選考に残れなかった作品。誰にも読まれないのは悲しいと言うか、悔しい気持ちが強いので、お一人でも多くの方に読んでいただき、成仏させたいと思っております。その為、そっくりそのまま、どこにも手を加えずに投稿しています。 また、パソコンで作業をしている為、スマホでは少々読みにくい箇所もあるかと思います。そのことを、どうかご了承ください。 ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします

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カクヨム
カクヨム2025/03/08
  • 現在の作品袖に時雨る凍星