あらすじ

お年玉をもらう側からあげる側になってかなり経つ。 どんなことでもそうだが、その立場になってみないとわからないことは多い。あげる側にはあげる側の苦労があるのだ。 お年玉をもらう人達よ。せめて受け取る時ぐらいは「ありがとうございます」と言って頭を下げてくれ。 スマホいじりながら片手で受け取り、顔も向けず挨拶もなしなんてダ・メ・だ・ぞ。

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小説を読もう2018/01/03
  • 現在の作品今年のお年玉