あらすじ

午前五時 少し明るくなった街並みを見ながらのホットミルク 話題は昨夜の不思議なはお話 「誰か手伝ってくれたみたいなのよね」 「きっと優しい妖精さんでしょう」 ある条件を満たしたエンジニアだけが見る事が出来るという伝説の妖精さん お手伝いをした対価として何かをもらっていくようです。 あなたは妖精さんに会ったことがありますか

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カクヨム
カクヨム2025/03/11
  • 現在の作品「じゅうななさい」とシュークリーム好きな妖精さん