あらすじ

酒をやめて10年以上たちました。やめるときは、その後楽しく暮らせるのかとても不安でしたが今では飲酒自体普段は忘れています。 このエッセイは禁酒した当時の心の動きを、病院の勧めにより綴ったものです。 私は幸いにもやめることができましたが、やめられずに苦しんでいるひとたち、不幸にも命を落とすことになったひとたちに捧げます。

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小説を読もう2017/12/29
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