あらすじ
高校3年生の俺・木下祐介には幼馴染がいる。隣の家に住んでいて物心付く前から一緒にいた子、浅野琴葉。夏休みが今日で終わる、そんな話をしていた俺と彼女だけど、その日に木下祐介は交通事故にあって死んでしまう。
でも目が覚めると家のベットで、時間を見れば夏休みが終わる日だった。「時が巻き戻っている」そんなありえないことに遭遇した木下祐介は、浅野琴葉の下へと向かうすると彼女も巻き戻っているらしい。今度は気をつけるように過ごす木下祐介だが今度は彼女が.......
夏休み最後の日を繰り返し幼馴染二人の行き着く先は!?二人が忘れてしまった約束が動き出す!