あらすじ

クラスで一番くらいにピアノが得意なのが、私と悠斗君。 悔しいけれど、悠斗君は天才といえるほどピアノが上手で……。 私のような素人には1時間で書ける限界がこれでした。 絶望しましたが潔くさらけ出します! ーーーーーーーーーーーーーーーー ・第8回「古賀コン」に参加させていただいている(はずの)作品です。 ・実は後日談として話が繋がってます。こちらは別のコンテストに参加させていただいております。  https://kakuyomu.jp/works/16818622170625004816

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カクヨム
カクヨム2025/03/07
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