あらすじ

作品の添削について、ふと思った件 そもそも論で、添削して頂いて句が整ったとして、それは自分の句じゃなくなる気がしますがね。それは最早添削者の作品になっていると、私は思うのです。まだ、上の例ではピンと来ないかもしれませんが、中には、「こうすれば、目の前に情景が浮かぶでしょ?」とかおっしゃって、もともとの句と似ても似つかない別ものにされているのをそのテレビ番組で見たこともけっこうな確率でありそうな。

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小説を読もう2017/12/23
  • 現在の作品戦え、言の葉。