あらすじ

私は小学校で給食を完食したのは、十回以下である。とにかく偏食と言うか好き嫌いが激しいため、給食をよく残していた。そして友達からよく怒られていた。そんな私の給食の話しを書きました。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2025/03/07
  • 現在の作品給食を残す私