あらすじ

かけがえのない、日常。 かけがえのない、故郷。 かけがえのない、世界。 悲しみの夜も、見上げれば、必ずこの身を照らす星がある。 その真実を大切なあなたに届けたい。 現代詩の旗手・和合亮一の言葉と、銀河浴写真家・佐々木隆の世界が呼応する。 十万光年に祈りを込めた宇宙詩篇――。

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Booklive2025/03/07
  • 現在の作品十万光年の詩