あらすじ

友人の風呂を見に行ったら、1年間も風呂のお湯を変えていなかった! 茶色く濁ったお湯はドロドロで異臭を放ち、人間が入って良い状態ではなかった。 マトモじゃない湯を貯め続けた友人の風呂を洗うため、主人公は掃除を始めるが―――― 【注意】 この作品はフィクションです。 実際の人物、団体、商品などに該当するものとは関係性はありません。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2025/01/15
  • 現在の作品マトモじゃない湯を作ってしまった