日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
先ごろ亡くなった半藤一利氏の『昭和史』を始めとする現代史本がブームだ。 しかし、いかにももっともらしいその歴史観は、実は日本悪玉・連合国善玉という善悪二元論からいまだに抜け出すことができていない。 従軍慰安婦問題や南京事件が何度も蒸し返されるのは、中韓の宣伝戦だけでなく、捏造された歴史に日本人自身が騙されているからだ。 本書では西尾氏を中心として歴史研究の専門家たちが、いまだ世にはびこるトンデモ史観を痛烈に批判する。
連載情報
その他
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
シーモア
シーモア
2022/01/13
現在の作品
自ら歴史を貶める日本人【新装版】
2022/01/13