あらすじ

パルミティアは大商人の家の娘。 王子との縁談がやってきて、お飾りならばよいという契約で許可した。 しかし、王子の方は不貞を許さずのものになっている。 なのに、真白い女と不貞を実らせていた。 証拠を得て、突きつける前に自らが恋人について相談してきたりとこちらを舐めている。 こちらこそ、好きにさせてもらう。 王子を決して商売に携わらせずに、うまく操る。 カメラ片手に今日も商売をする。

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小説を読もう2025/01/13
  • 現在の作品毒林檎を恋敵に渡す〜王子を無理矢理娶らされるからお飾りならいいですよ?こちらはこちらで好きにしますので〜