あらすじ

わたくし、小さいころからあなたに恋をしているのよ。一目惚れ、というやつよね。 皇女の権力を使って、とうさまに頼み込んで、ようやく婚約者の地位を手に入れたのに、あなたはわたくしを見てくれないの。わたくしは、こんなにもあなたのことが好きなのに。 ねぇ、あなた? わたくしの愛しいひと。 ※「貴方は月で私は星屑」の第二弾。太陽の視点から書いてみました。 ※小説というより詩に近いかもしれません。 ※カクヨムにも掲載中です

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小説を読もう2017/08/29
  • 現在の作品ねぇ、あなた? わたくしの愛しいひと。