あらすじ

随分と懐かしい夢を見た。 私が創作を始めるきっかけにもなった夢だ。 そしてその事を伝える為に、私はリビングに降りた。 『兄さん、懐かしい夢を見たんだ』 注意事項1 起承転結はありません。 短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。 注意事項2 思いついた事はまず短編に。何時使うか分からないから。 という訳で、創作部のあの子の話かな?

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小説を読もう2024/12/13
  • 現在の作品人を嘗めるな