あらすじ

生真面目で、彼女いない歴イコール年齢の大学3年生〈榎本 一樹〉。 考え事が捗るからと、夜中に散歩をすることを日課にしていた。 一樹は散歩ルートにある不気味な洋館から逃げるようにして立ち寄った公園で、ベンチに座ったまま動かない絶世の美少女を見つけた。 一樹が隣に座ると目を開いた彼女。その正体は、もちろん人形ではなかったが、かといって人間でもなかった! ◆ KAC2023第4回『深夜の散歩で起こった出来事』参加作。

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カクヨム
カクヨム2023/03/09
  • 現在の作品真夜中に散歩してたら、絶世の美少女に××された話